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これ、
真似ても、真似れられるような世界感ではないことを痛感…。





頑張って制作したのだと思いますが、改めて『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の素晴らしさに気づかせてくれる映像になってしまっているようにも感じます…。



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もういくつねると♪「ローグ・ワン」♩




公開間近ということもあり、様々な企業がコラボ企画を展開したり、フィギュアも弾丸のごとく発売されるので、コアなファンは喜んでいいのやら、泣いていいのやら、その複雑な胸痛を察します…。



先日驚いたこと、
世界初のホラー映画は、1896年にフランスで制作された『悪魔の館』と言われているそうですね。
短編映画ではございますが、本題のこの首切り映像は、カットを繋げて制作されていますが、この時代にしては本当に良くできてます。





近年、ブラック企業という言葉を良く耳にするようになりました。
誰しもが、少なからず経験はあるのではないかと思います。

もう少し早くこのような企業を改善することが出来れば、いま苦しみと共に泣き寝入りしながら生活保護に頼らざる得ない方々を、少しは救うことも出来たのでは?と、考えさせられます。

日本のこのような問題に対しての対応の遅さに呆れてしまいますが、とにかく苦しみの中にいる方々は、命を落とす道があるのなら、もう一つの道もきっとあるので、限られたこの命、自分で落とすことなく、勇気を持って生かす一歩を進んで頂けたらと思います。



16_11_29_仮面ライダー_ショッカー



企業側も、足元の痛みや苦しみも分からないようでは、お客のニーズになんて、どうやれば応えられるのだろうかと常に疑問に思います?
雇用者も、会社から一歩でればお客様と何ら変わりないので、雇用者が苦しんでいる職場は、お客をいずれは苦しめることになることを、企業側は決して忘れてはいけないのだと思う今日この頃です。

落書きがふざけていてすみません…。



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先日、テレビをつけると音楽番組のワンコーナー内で、「耳に残って仕方のない曲」とあったので、作業をしながら聞いてみたところ、5秒後には既に思い出せない曲ばかりだったという始末…。



今朝、作業をしていると緊急地震速報。
被害が少なかったとはいえ、いつ訪れるかも分からない地震なだけに、その精神的苦痛は計り知れないものだと察します。
とにかく、備えあれば憂いなしですので、身を守れる備えだけには気配りを忘れないように、強い意識が必要ですね。



ここのところ、何度塗っても気に入らない頻度が多くなっている気がします。
画像では3枚ですが、後2枚存在してます…。

これは、技量の成長の無さなのか、それとも追求心が高くなり技術の向上につながっているのかが、描いてる当人は一番分からなくなる落とし穴。


キャラクターデザイン_16_11_22_02



さてさて、先日の妄想怪人はコウモリ男でしたので、今日はサソリ男の落書きからです。


仮面ライダー_サソリ男


自分の中では、歴代のサソリの怪人というのはどこかフォーマットのある中でデザインされてきたような感覚もあるので、少し筋肉質にしてハサミや尻尾の毒針の位置に意識したのですが、出来上がったものはなんだかカブトムシみたいな感じになったような…。

まぁ、落書きなので細かい点は目を閉じて通り過ぎてくださいな。。。






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うーん、なんだか近年の日本漫画の実写化はイベントなどのコスプレと大差なく感じるのは自分だけなのか?

アメコミの実写化は、そもそも原作自体が現代の社会問題を風刺し、その間でヒーローのリアルな感情の動きがあるからこそ実写化に成功しているので、まったく土壌の違う日本の漫画がそのアメコミの成功を真似しているのであれば、それは先行きの不安しか感じないのは自然の成り行きなのかなと感じております…。




でも、近年の日本作品…。
スピンオフ作品からVS作品、アベンジャーズのようなクロスオーバー作品といった、海外に影響された手法の作品が多すぎるようにも感じてしまいます…。

まぁ、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるなのかもしれないですね。。。


なんだか日本映画の先行きが悲しくなってきた今日この頃。


そういえば、関係ないですが昔にエルリック兄弟描いてました。
懐かしいと共に、技量が上達していないことを実感…。

鋼の錬金術師_16_11_17_01

鋼の錬金術師_16_11_17_03




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このフォルム、何故かそそられます。

この方、以前から存じ上げてはおりましたが、未だに海外では何かと話題のお方のようですね。

ということで、突然なのですが今日はスレンダーマンの落書きからのご紹介です…。

6_11_15_01_スレンダーマン


スレンダーマンにまつわる話は、誰かをストーカーとして追ったり、拉致したり、トラウマを与えたりするといったもので、特に子どもがその対象となるようです。

怖いですが、怖さの中にもユーモアがあり、楽しんで驚かそうという海外らしいセンスがありますが、設定がリアルすぎるのか、信じこんだ少女が殺人未遂事件まで起こしてしまう話は有名ですね…。

そんなスレンダーマンが、この度『スレンダーマン(Beware the Slenderman)』として、映画化されたそうです。


THE 4TH KIND フォース・カインド(The Fourth Kind)』のようなドキュメンタリー仕立ての映画っぽく感じますね。

残念はがら、スレンダーマンはCGのようで、このような類の作品は、どれだけリアル感を出すかが問題になってくるので、主人公がCGというだけで、真実味が半減していますね…。

ストーリー的にも、「未だに謎は続く…」みたいに、観たあと後悔するオチがありがちなのですが、怖い物に目がないので、ついつい観てしまう意思の弱さ…。



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